手のひら先生の高麗手指鍼による糖尿病治療
第17回韓日学術大会は、糖尿病がテーマでした。世界各国から集まられた、医師や鍼灸師の前で、手のひら先生が発明した、ニードルキーパーによる高麗手指治療では、糖尿病を完治させることを発表いたしました。それまで大学教授や医師などが、糖尿病とは何か糖尿病が進行するとどのような症状が現れるか、それだけを長々と発表し講演していました。そのなかで唯一私のみ、糖尿病は克服しうるものとして発表をいたしました。それまで精力的に発表をされていた、大学教授はあっけにとられた顔をしていました。このことで柳泰佑会長も、改めて自ら開発された高麗手指鍼が、すばらしい効果を秘めていることを再確認され、私の研究成果も評価していただきました。今私がなずけた手のひら先生の高麗手指鍼は、糖尿病治療は言うに及ばずリウマチも次々と効果を挙げています。さらに末期がんにも効果が高いことを証明中です。そのような力を秘めた鍼、それが手のひら先生の糖尿病治療です。

